育休6日目になりました。
結論、僕が言いたいことは、赤ちゃんは大の大人が筋肉痛になるくらい重たいということです。
この記事は、不器用新米パパの体当たり育児日誌のため、世の中的に正しい情報が記載されているとは限りません。また記事内リンクにはPRを含んでいる場合があります。あらかじめご了承ください。
はじめに
先に言い訳をしておくと、我が家の赤ちゃんはお腹にいる段階から比較的ビックベイビーと言われていました。現在の体重は測っていないのでわかりませんが、これまでの成長速度から考えると3800gくらいでしょうか。
産婦人科の先生曰く、この週数でこのサイズだと、順調に育てば小学校の朝礼などで前ならえをした際には後ろから2〜3番目くらいの大きさになるだろうと言われていました。ビックベイビーです…‼︎
予定日までいくと3400g程度でしたが、予定日よりも少し早く生まれてきたので、生まれた時点では3000gいっておらず、そこまで大きくなかったのですが、妻の実家に里帰り後にすくすくと大きくなってくれました。
2週間検診なるものを終えた際には、3600gとそこそこな大きな(重さ)に…‼︎
僕は正直なところ、体力や筋力には多少自信があったのですが、少し長い時間抱っこをするようになると淡い期待を見事に打ち砕く両腕の筋肉痛が僕を襲います…。腕がパンパンで上がらないとまではいきませんがなかなかにパンパンです…。
赤ちゃんって結構重い…‼︎
「どんだけ軟弱なんだよ」と思われた方もいるかもしれません。僕自身、きっとこの記事を赤の他人であればそう思っていたことでしょう。
みなさん、赤ちゃんって結構重いんです…。冗談抜きで成長するとより重くなってくるんです。まだまだ小さい段階ですでに筋肉痛で出てしまう自分の筋力のなさに涙が出てしまうそうです。これから先が思いやられます。
契約しておきながらほとんど通うことのなかったチョコザップを解約したのは間違いだったかな…なんて思いながらもすぎてしまったことは仕方ありません。
(ちなみに高校時代にはベンチプレス70kgを持ち上げたり、昨年に人生初フルマラソン出走&完走するなど体力や筋力には多少なりとも自信があったのですが…)

高校時代って…そんな十数年前の話されても困るかに…

新米パパ
・・・
妻の実家はマッチョ家系…?!
ちなみに妻や義母(妻の母)もよく赤ちゃんを抱っこしてくれますが、筋肉痛はないようです。どんだけ力持ちなんだ…恐るべき筋肉マッチョ家系…

君の抱っこの仕方が変なだけかに…

新米パパ
・・・
ほぼ確実に僕の抱っこの仕方がおかしいため、筋肉痛になっていると思いますので、筋肉痛にならない抱っこの仕方を検討しつつ、育児に向き合っていきたいです。
(まあ、僕の筋肉痛よりもまずは赤ちゃんの安全が第一なので、とにかく安全第一で抱っこしていきたいと思います^^)
それでは今回はこの辺で!
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